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1: 運営(茶民檜)★
2026-02-16 05:45:27 ☆運営檜☆(1)

現行憲法との比較
www.ndl.go.jp
自民党憲法改正草案との比較
www.jimin.jp

前文
日本国は、国民主権の下、立法、行政、司法の三権分立により統治される国家である。我が国は、先の大戦で幾多の災厄や荒廃を経験し、再び戦争による惨禍が起きないようここに決意し、我らや我らの子孫の末永い繁栄のために諸外国との協和による成果と、我が国全土に亙って自由のもたらす恵沢を確保し、ここに主権が国民に存することと、国民の権利は生まれながらにして侵されることのない永久の権利であることを宣言し、ここにこの憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであり、権威も国民から由来し、権力は国民の代表者が行使し、それによる福利は国民が享受するものである。これは、人類普遍の原理であり、この憲法は、その原理に基づいているものであるため、我らはこれに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。日本国及び国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼しつつ、国民の生命及び自由を守るため必要な自衛の努力を怠らない上で、我らの安全と生存を保持しようと決意した。我らは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めている国際社会において、名誉ある地位を占めると決意する。我らは、全世界の国民が、等しく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。我らは、いずれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであって、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従うことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立とうとする各国の責務であると信じる。日本国民は、我が国の末永い繁栄とこの崇高な理念の下の営みの為に、この憲法を制定する。

第一章・天皇
第一条:天皇は、日本国の元首であり、日本国及び国民統合の象徴であって、その地位は、国民の総意に基づく。
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